スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

なのは関連走り書き。

ここ数日いい具合になのは関連で色々見聞きしたので、以下簡易感想。

・小説版。
一期なのはに思い入れがある人は読む事をお勧めします。ていうか読め。
内容としてはアニメ版の終盤のみを再構成した感じですので、なのは見てない人はお断りって感じですね。なので、なのはのノベライズというよりは補足的な位置付けで、主にプレシアとフェイトの過去話を主軸に、キャラクター達の内面について色々描かれています。アニメ版では描写が殆どなかったプレシアですが、この小説では彼女の過去がきちんと描かれていて、色々と複雑な気持ちになります。また終盤の展開が異なっている関係か、フェイトの内面変化が凄く丁寧に描かれていて、彼女がどれだけ悩み苦しみ絶望した上で、それでも生き続ける事を望んだのかが分かります。というか、コレと後述のドラマCDの影響ですっかり幼少フェイトスキーになったのですが、どうしましょう?(ぉ フェイトかわいいよフェイト。

・ヴィジュアルファンブック
内容的には別段どーという事はない普通の設定本。ただ、巻末の都築氏のインタビューは一見の価値はありかと。個人的になのはシリーズ(一期と二期ですね)に抱いていた、製作スタンス・・・というかこう伝えたかったんじゃないかな?と思っていたものが、都築氏のインタビュー内容と殆ど一緒だったので、安心というとちょっとニュアンスが違うのですが、まあ良かったかなと思います。あと、都築氏の回答の中であった、前作とは違う物語を作りたいという点と、ジャンルを超えた作品をという点が非常に興味深いですね。この二点については無印なのはからA’sへの流れである程度は製作サイドがそういう考えのもとで製作しているんだろうという事は予想はしていたのですが、それだけにStSの製作はかなり難しいかったんでしょうね。ジャンルを超えるという点はすでに前二作で突破してますし、このジャンルを超えた魔砲少女というギャップがなのはの魅力の一つであるという事は今更言うまでもないですしね。また前作とは違う物語をという点は10年後という舞台設定にする事により新キャラの登場はもとより旧キャラの視点を変える事を狙っていたんじゃないかな、と。あと、A’sから登場したはやてやヴォルケンはさておき、幼少なのはとフェイトはキャラとして完成されてしまっているので、同じ年代でやってしまうと、それこそ前作の二番煎じになりかねないという危惧があったのではないかと。そういう意図であれば、前の感想でもありましたが、StSはなのはであってなのはではない物語というのは納得出来ます。ただ、それ故になのはという作品が持っていた本来の魅力を製作サイドが見失ってしまわないかなという不安がありますね。キャラクター達が悩みながら、傷付きながら、不器用でも、それでも真っ直ぐに相手にぶつかっていく・・・それが本来なのはで描かれていた物語の本質だと思うのですが、正直StSではそういう点がまだはっきりと見えてこない。ポジション的に旧キャラ達が見守るような立場になっている以上、そういった要素を新キャラ達が請け負ってるとは思うのですが、現時点でのStSでは何かそういったものとは、違う方面に力を入れてしまっているようで、なのはシリーズの本質を見失いかけているんじゃないかな、と。まあ、StSでは未だに無印におけるフェイトや、A’sにおけるヴォルケンのような、自分の気持ちをぶつけるような相手がいない、という点があるので一概には言えないのですが・・・。何にせよ、楽しみにしている事には変わりないので、これからの展開次第という事ですね。

・ドラマCD
幼少フェイトは俺を萌え殺す気かと。
まあ色々とアレな手段で何枚かのドラマCD(ていうかなのはのドラマCD多いよ・・・)を聞いたのですが、取り合えず幼少フェイトで全て死ねました。今まではなのはキャラの好感度はほぼ一直線だったのですが、小説版やドラマCDでフェイトが頭一個分くらい突き抜けました。いやもう本当にフェイトかわいいよフェイt(ry

・ブクマ
最近、なのはの補足サイトの利用率が急上昇(あとStSの開始)している影響で、なのは関連のブクマが異常なほど増えてます。・・・やばい、これそろそろブクマ整理しないとエライ事になるなぁ・・・。

・リリカルマジカル2
オンリーイベントに参加された皆さん、お疲れさまでしたー。自分は参加出来ませんでしたが。どーしてこうイベントは東京方面ばっかなのか・・・!リリマジでの新刊はそう多くなさそうだったのですが、何だかんだと言いながらも購入している自分なので、今週の出費もやばそうだ・・・。

なのはStS感想 第六話『火力こそが正義なの!らしい』 (暫定版)

・昨今の主人公の戦法である高機動戦術を真っ向から否定するなのはさん。そこに痺れる憧れr(ry

中毒です。

ニコニコに入り浸りすぎて色々とヤバい。
 ぶっちゃけ、ここ数日ニコニコ動画見過ぎてるせいでちょっと生活とかその他諸々が崩れまくっています。正直、最初は全くもって息抜き程度で見る程度だったのですが、気が付けばニコニコ動画ばっか見てます。まあコメント書き込みだけは何とか抑えてますが、そろそろ突っ込み入れかねない自分がいますというか多分二三日したらやってる(ぉ しかし、これ、そろそろ自重しないといけな・・・あかん、自重とか言ってる時点でもう手遅れですか・・・。とはいえ、本気で止めないとやばいので、時間制限もしくは作業BGMに抑えておこうと思います・・・多分。
 あーしかし、本当にニコニコ見てると時間忘れて笑いまくってますねー。自分のノリがコメント群と重なったときには蝶・サイコー!・・・失礼。非常にテンションが上がりますねwww ・・・失礼。何ともいえない連帯感が生まれて楽しいこと楽しい事。まあ、反面アンチとか空気読めないコメントとかあるとテンション下がりまくるわけですが。
 取り合えず、最初はなのは関連のネタばっか見ていたのが、気が付けば手当たり次第になってる自分の今後に怯えつつ、今日もまたいってきm(SLB

書きたい。

 何か小話書きてぇー(唐突)
 今でこそサイトではなのはとガンプラ(最近はすっかり話題に上げられませんが)が主なネタになってますが、元々は種のキララク小話サイトやってた身でして、こう時々無性に二次創作を書きたくなったりするわけです。で、何のネタかって?まぁ、言うまでもないですな。とはいえ、二次創作を書かなくなって久しいので実際に書く事は暫くない・・・・・・んじゃなのかな、と。取り合えず、別件での一次創作をどないかせぇという話ですけどね!・・・すまんな、皆(ぉ というか、昔から二次創作は移動時間とか授業の合間とかに書いていたんで、実際他の行動とは重ならないのでわりと書こうと思えば書けるんですよね。ただ・・・間違いなく世間一般のなのは小話の作風からは浮くと思いますが。元々、種の小話でも同じような(レベル差はさておき)作風の人って殆どいなかったし、多分なのは(まったりほのぼのシリアス小話)(どんなよ?)だと需要殆どなさそうな感じだし・・・それ以前に訪問者が来るサイトじゃな(ry とはいえ書きたい衝動は良い感じで出てるので、ネタが降りてくれば書こうかなー。・・・その前にもうちょい世間様のなのは小話読み漁ろうかと。しかし、最近はネット繋げるとニコニコ動画ばっか見(スターライトブレイカー

なのはStS感想 第五話『えっちなのはいけないと思いますなの!らしい』

 StS始まって以来の再生回数を誇った五話。四話の感想ほっといてまで五話の感想を書いているあたり、その衝撃が伺い知れる。そんでもって、感想内容の頭の悪さも当人比120%でお送りしようと思います(ぉ それでは、今週のなのはStS感想、始まります。

【本編】
・キャロの過去話。
・白銀の飛竜と黒き火竜・・・って、前者はフリードリヒっぽいんですが、後者は何となくイメージが違うような気がする。となると、後者はルーテシアのこと、なのか・・・?
・じーさまの台詞で『強過ぎる力はまた争いを呼ぶ!』な某双子の妹を思い出した自分は、所詮種スキー。
・力を持つ者を保護ではなく追放するという事は、キャロの一族って閉鎖的なんだろか。
・ところで、回想シーンでのキャロがめちゃ可愛いんですが。
・ミッドチルダでは飛行許可がないと市街地は飛べないようですねー。まあ、リリカル世界では魔法は神秘というよりは、科学技術に近い側面があるので、法規制的なものもあるんでしょう。ていうか、そこらへんで魔道師がばんばん飛んでたら、空がヤバイ事になるでしょうしね。
・最近になってようやく19歳なのはにも慣れてきたみたいです。10年という時間経過を頭では理解出来ていても、やはり感覚的には9歳なのはの延長でStSを見ていた部分はあったのですが、ここにきてようやく19歳と9歳を分けて考えられるようになったのかな、と。今までは自分が先頭に立ってやってきたなのはも、10年経って教え導く立場になった今、これまでと同じような立ち位置ではいられないし、もし同じままだったら舞台を10年後にした意味がない。ならばこそ、このなのはStSはなのはであってなのはでない、今までとは全く異なる物語なんだと思います。あと、スタッフさんもようやく19歳なのはに慣れてきたのかな。今までのなのはって9歳とのギャップがあったとはいえ、結構上から見過ぎている(特に2話とか)感があったのですが、今話でキャロに話し掛けていた時は先輩としてではなく、なのは自身の優しさみたいなものが見えた気がします。まあ、実際偉いんですけどね、なのはさん(爆) 9歳で局入りして、当時の時点でAAAクラス、そっから(多分)精力的に任務こなして、真面目に努力して、10年も経てば、そりゃ戦闘能力高いし、偉くはなるよなぁ(笑)
・まあ、そんな真面目な話はさておき。
・フェイトの変身がマジエロい。
・正直スタッフさんを舐めてました。なのフェイの変身はOPだけだろう、と・・・スタッフさん、ありがとう!
黒かー!とか揺れたー!とかデカいー!とか色々叫びたいのですが、なにはともあれ、フェイトさんのBJのデザインは格好良い。あと、旧キャラの中では、フェイトは19歳になってもキャラとしてのギャップがあんまりないなぁ。
・しっかし、Aパートの大半を占めた変身シーン、気合入れ過ぎです、スタッフさん(爆笑)
・フェイトさんの飛行シーン格好良いですねー。
・飛び降りている最中のなのはさん凛々しいですよー、とか思ったら変身シーンがやたら可愛い。
・なのはさん・・・デカくなったなりましたねぇ(しみじみ) あと、RHに口付けるなのはさんが、やたらエロい(ぉ
・すんません、髪下ろしたなのはさんにマジ萌え死にました。
・トータルデザインでは正直微妙ななのはさんのBJなんですが、アンダーだけなら結構良い感じな気がする。
ちびリィンが一瞬ってなんでだー!!?怒りだ!もう怒りしかない!
・なのはとフェイトの会話は相変わらずのようであり、これまでの10年間を感じさせるような、そういう年季を感じます。
・魔法少女の戦闘シーンじゃねえっていうか、魔法少女なのに戦闘シーンとか言ってる時点で何か違う(笑)
余波だけでガジェットぶっ飛ばした!?ていうか、移動しながら撃ってないですか、なのはさん!?
・魔力制限受けてるのに、アクセルシューターの最大射撃数増えてるし、発動から制御までのタイムラグが殆どないし、カートリッジ使ってないし・・・10年で更なる進化を遂げてる・・・!
・フェイトさん、マジ格好良過ぎ。ハーケンセイバーの発射姿勢とか燃えます。
・スバル・・・でか!?てか、揺れた!?
・あとニコニコ動画のせいで変身シーンのBGMが某ファイナル・フュージョンに自動変換されます。これが勝利の鍵だ!
・ティア・・・・・・地味でs(ヴァリアブル・シュート!
・で、エリキャロ・・・・・君達、俺を萌え殺す気か!?
・エ「一緒に降りようか?」キャ「うん!」
・エリオ君、マジ紳士ですねぇ。もうこの流れだけでお腹一杯になりました。この後に更なる一撃があるとも知らずに。ていうか、君等可愛過ぎるねん!!
・しかし、『エリオ・モンディアル』が『エロオ・揉ンデヤル』に聞こえた俺の脳味噌は、どうにも三話のあれがまだ残ってるらしい。
・エリオ君の変身・・・流石に全裸は避けますか、スタッフさん(笑)
・キャロの変身・・・可愛いなぁ、もう!←死んでこい!
・キャロの変身BGMいいですねー。こういう民族音楽的要素が入った曲は大好きです。
・BJは各分隊長を参考にしてるらしいんですが・・・スバル、嬉しそうだなぁ(笑)
・ヴァリアブルシュートを一発撃っただけでへばっていたティアですが、デバイスがあるとわりと普通に撃てるんですね。そんだけ、この世界でのデバイスという存在が大きいって事ですか。
・ぶっ潰したガジェットの残骸をブン投げる魔法少女スバル・・・・・・魔法、少女・・・?
・なんか今までの鬱憤晴らすが如く、五話の戦闘シーン気合入ってるなぁ。
・魔道師とデバイス
・旧キャラとデバイスってそれこそ一心同体に近い信頼関係があったのですが、新キャラ達のデバイスは作られて間もない上にキャラクター同士でもその関わり方が全然違って面白い。ここらへん、シリーズを重ねたが故に生まれた面白さですね。
・スバルとマッハキャリバー
・生まれたばかりのデバイスであるマッハキャリバーは、RHやバルデッシュと違って、まだまだ人格というよりはプログラム的な思考が強く、逆に使い手であるスバルはマッハキャリバーをデバイスではなく一個の人格を持った相棒として戦う事を望んでいる。ある意味、ロボットアニメ的な二人の関係ですが、この先二人の関係がどうなっていくのか非常に楽しみですね。後半でマッハキャリバーが自分の意思でスバルと共に強くなる事を望むとかなったら、燃えるなぁ・・・!
・ティアとクロスミラージュ
・リリカル世界でのインテリジェントデバイスと使い手の一般的な関係だと思うんですよ、このペア。人格を持つ事を理解しながらもあくまでデバイスはデバイスだと割り切ってるティア。インテリジェントデバイスに対して『最新型』という機械的な台詞をなのはシリーズで唯一言ってますしね(A’sにてクロノがデュランダルに対して似たような事を言ってますが、あっちは確か完全なインテリジェントデバイスではなかったので) とはいえ、このペアの関係もスバルに影響されて変わっていくと、面白そう。
・エリオとストラーダ
・ある意味、旧キャラと一番近い関係性を持っているのがこのペア。スバティアと違って最初からデバイス持っていますので、デバイスの人格も未熟ながら形成されつつあるでしょうし。とはいえ、エリオのペアはストラーダ以上にキャロの存在が大きいので、旧キャラ達ほどストラーダとの信頼関係は描写されなさそう。
・キャロとケリュケイオン
・たぶん一番デバイスとの信頼関係の描写が薄そう。キャロには既にフリードリヒがいましたし、機動六課に入ってからはエリオという存在もいますから、描きようがないような?実際、五話で唯一デバイスと会話していませんし。・・・頑張れ、ケリュケイオン。
・キャロを庇って戦闘しているエリオと、何も出来ないまま見ているだけのキャロ。だからこそ、後のシーンが燃えるんだよなぁ・・・!しかし、不利になりながらもキャロからガジェットを離そうとするエリオくん、ええ男や。
・キャロ回想。
・今までは管理局と言えばリンディ艦長とかクロノなど良い側面ばかり見せていましたが、今作では裏の黒い部分とかも出そうですねー。
・フェイトさん、マジ王子様。格好良過ぎる・・・!
・フェ「それは君が何処に行きたくて、何をしたいかによるよ」「キャロは何処に行って何をしたい?」
・管理局や里のように何かを禁止されるのではなく、また目的を押し付けるのではなく、ただ自分のしたい事だけを聞いてあげるフェイト。かつて母の為だと偽って盲目的に信じて、考える事を放棄してしまった過去があるからこそ、自分の意思を抑えてしまっているキャロに、キャロ自身がしたい事を最初に聞いたのかな、と。あと回想でのキャロの声が抑揚がないのは、自分の意思がなかったからだろうなぁ。
・しかし、エリオくん初登場からラッキースケベとか噛ませ犬状態で不憫だ・・・(泣) まあ、あとで活躍するんですが。
・あれ、この波動って何だろ・・・?
・フルパフォーマンスの魔法・・・って、何か付けるべき形容詞がおかしいって、これ絶対(爆笑) まあ、だからこそのなのはなんですが。
・今はまだキャロの守りたいものが身近なものしかないけれど、いつかもっと大きなものを守りたいと思えるようになって欲しいです。
抱きしめたー!(憤死)
・ここのキャロの表情が凄く勇ましくて、前半が頼りないものだっただけに、余計に引き立ってます。
・あとエリオくん・・・やっぱ君、ラッキースケベだよ。ナニ顔を赤く染めてるのかな?ん?
・竜魂召還・・・ってことは、普段のフリードって何らかの封印受けてる?キャロのスキルがレアスキルな上に、はやて曰く力の一旦でしかないので、まだまだ謎が一杯ですね。実際、新キャラのバックボーンは分からない部分多いしなぁ。
・もう駄目だ、俺、今回のエリキャロで何回死ねばいいんだああぁぁぁ・・・!!
・デカくなってもやっぱり活躍出来ないフリード。まあ、あとのエリオの引き立て役って事で今回は諦めよう。
・そんなわけで、今までラッキースケベとか噛ませ犬とか散々言われてきたエリオにも遂に活躍の場が・・・!今までの男キャラとは違うのだよ、主に淫獣とかエロノとかバター犬ととは(ぉ
・一閃必中!とか四文字熟語に拘るのはお母さんもといフェイトの影響でしょうね。あと、『貫け!俺の武装錬金!!』とか思った俺は所詮武装錬金スキー。
・黒幕登場。今回は今までにはいなかった『悪役らしい悪役』なので、どう話が転がっていくのやら。まあ、やたらと噛ませ犬っぽい雰囲気を感じますが(えー
・プロジェクトF.A.T.E・・・まさか、一期のネタを此処で持ってくるとは・・・!とはいえ、アニメ版(+漫画版)オンリーなもんですから、案外プロジェクト内容を詳しくは知らないという罠。んー、小説版とヴィジュアルファンブック買うかな?あと、フェイトは間違いなくプロジェクトには関わってますが、ラストでスバルは静止画で、エリオはフェイトと同じく動画だったという事は、エリオも何らかの形で関わってる?あるいは、本来のプロジェクトF.A.T.Eはエリオに関する何かを生み出す事とか?んー・・・まあ、そこらは追々明かされていくんでしょう。

【次回予告】
・まったり訓練モード。
・ヴィータ登場って事でなのはとの絡みが楽しみですねー。
・新キャラの座り方が、スバルとキャロ、エリオとティアで異なっているので、次回はこの組み合わせのネタあるのかな?

【総括】
・エリキャロ萌え!・・・というのは、今更なので置いときますというか話し出したら止まらな(ry
・今回はもう純粋に面白かったです。今までの四話も確かに面白かったのですが、やっぱりなのは好きだからこそ面白いという面はあったと思います。それが今回ではなのはStSとしての面白さが十分にあったんじゃないかなーと。ただ、それは新キャラ達のキャラがきちんと確立させた4話分があったからなような気がします。確かに最初からこんな感じでやったら面白かったとは思うのですが、下手をすると新キャラ達が完全に旧キャラに食われていた可能性もあるので、多少勢いや掴みが悪くてもきちんと新キャラを描く事を優先した序盤展開は正解の一つじゃないかと思います。その展開を選んだ製作者側としても賭けに近かったのでしょうが、シリーズものとして積み重ねてきた分、視聴者側も付いて来てくれると信じて選んだ展開だったのではないかと。まあ、そんなこんなで十分下地が出来上がったなのはStSもいよいよ本格的なスタートをきったわけですが、これからの展開が非常に楽しみになってきた・・・!

Pagination

Utility

プロフィール

  • Author:鏡月風海

検索

シンプルアーカイブ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。