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お待ち下さい。

 ちょいとばかり生活サイクルが狂ってるので、今週一杯はブログ管理出来なさそうです。週末には戻ってこようと思いますので、あらゆるものを放置して申し訳ないと思いつつオフラインで頑張りまていうかレポートが終わらねええええええええ
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なのはStS感想 第九話

なのはさんの優しさに、全俺が泣いた。
というわけで、前回の魔王降臨によって視聴者を恐怖のどん底に叩き落したなのは様ですが、今回はものの見事に視聴者を陥落させまてくれま し た よ ・・・!(号泣) あと、地味に作画復活してて安心したなぁというのはここだけの話。それでは今週のなのはStS感想、始まります。あ、前回のまとめみたいなもんは、基本的に考えが変わってない+今後の展開あるので、後日書き上げます。

【本編】

・シグナム鉄拳制裁、ヴィータの叱責。
・この10年間で深まった絆は、なにもフェイトとなのは、はやてとヴォルケンといったかつての絆だけではなく、なのはやヴォルケン達との深まりもあったんでしょうね。もちろん、『騎士』としてティアの言動が許せなかったという側面もsるのでしょうが。

・いつ撮ったんだ、この動画。


・重症のなのはを見た時のスバルの表情の変化の意味は、やっぱなのはに対する認識の変化だろか。ティアへの叱責の意味や、『なのはさん』が完全無欠のヒーローではなく、無理をすれば怪我を負う、そういった普通の自分達と変わらない人間だと。


・な「ティアナが考えた事、間違えてはいないんだよね」
・前回ではティアの考えを一切合財否定していたように見えたなのはさんですが、彼女が否定したのはあくまで『無茶』をした事であって、ティアが強くなろうとして『考えた内容』そのものを否定してないんですよね。執務官という単独行動が多い役職では、極端な能力値は柔軟性に欠けますし、何より勝つ事は出来ても生き残る事が出来ない。だからこそ、クロスレンジでの対処も出来るようにと、計画も立てていたんだけど、ティアが先走っちゃった。

・な「ごめんね」
・ここで一方的にティアを責めるのではなく、自分も言葉が足りなかったと謝るなのはさん。

【総括】

・進展が遅いとか物語が加速しないとか色々言われてますが、ここらへんの理由は、普通の物語の序盤の戦闘をStSでは訓練でやっているからかなぁと思います。あとStSでの主人公サイドの構成とか。前者については、序盤の戦闘で必要な要素(新キャラの顔見せ、新人達のデバイス授与による強化、内気だったキャロの能力覚醒、自信が持たなかったティアの挫折と新しい力、旧キャラ達の圧倒的な戦力、機動六課の絆、なのはの過去etc・・・)ってほぼ全部訓練でやってるけれど、やっぱ訓練と本番じゃ画面から感じる緊迫感が薄いので、どうしても緩くなってしまうんじゃないかと。

前二作に関してはリアルタイムで見ていないので断定は出来ないのですが、StSって今まで以上に(良くも悪くも)意見が分かれてるような気がしますね。元々A’sの時点で好き嫌いが真っ二つに分かれていたというのは原作者である都築氏のインタビューでもありましたが、各所の感想を見ていると本当に良い悪い、好き嫌いがはっきりしているな、と。

想いと願いと、これからと。

 色々と波紋を呼んだであろうなのはStS8話『願い、ふたりで。』ですが、やはりと言いますか各所で様々な意見が出ていますね。かく言う自分も未だに整理の付かない部分、また他の方の意見で改めて考え直している部分もありますので、少し改めて書いてみようかな、と思います。前回の感想と一部食い違っている部分があるとは思いますが、そこは時間を置いて考え直したりしているのでご了承下さればなと思います。

【スバル】
 スバルに関しては今でもあんまり考えは変わってませんね。今まで誰よりもティアナの近くにいたからこそ、ティアナがどれだけ強くなりたいかを見ていたから、純粋に『友達を助けたい』って想って、自分に出来る事として、ティアナと一緒に頑張った。きっと、その想いは間違ってないし、そんなスバルがいたからこそティアナは、今まで頑張れたんだと思う。もちろん、本当は『ティアナの考え方は違う!』って言って止めてあげるべきだったんだろうけど、スバルの性格とかこの十代という年齢を考えると、そこまで考え付くのは無理でしょうしね。
『なのはさん・・・優しいもん』
今回のスバルで一番重要だったのは、この台詞だと思う。なのはの考え(後述)を無視していると自覚しているのに、それを無視しても許してもらえる・・・そういった優しさに関する勘違いもありますが、この時点でのスバルにとって、なのははあの火災から助けてくれた『なのは』のままだったんじゃないのかな、と。幼少からフェイトに面倒を見てもらっていたエリオとキャロはともかく、機動六課の日常を見ていると(当然とはいえ)新人達と隊長のプライベートの関係って殆どない。別段プライベートが一緒じゃないと絆は深まらないというわけでもないですが、少なくともスバルの中のなのはに対する印象が変わった描写がない・・・つまり、助けてもらった『ヒーロー』としてのなのはのままだと思います。そこに現実のなのははいない。彼女が知っているのは、あくまでも『管理局のエース』であり『高町なのは』ではないから、なのはの想いも、考えも、悩みも全て横に置いて自分の理想のままの『なのは』がそこに居座ってしまっている。ここらへんは、新人達同士の繋がりはあっても、新人と隊長の関係が希薄な現在の機動六課では致し方ない面があるので、事の是非は問いませんし問えない。だからこそ、『なのは』が自分の思い描いていた『なのは』とは全く違う考えと行動をもって対され、またスバルにとって何より大切な友達が叩きのめされた瞬間、彼女の中で『なのは』に対する憧れが、自分達の考えを否定され、友達を撃たれた事に対する怒りや憎しみになり、ラストのような表情になったのかなと思います。あのなのはを睨む最後の表情は、初見ではスバル達に感情移入をしていたので凄く分かったし、逆になのはの立場から見ると、そこは二人が悪いのに何で睨む?と思うし、こうして落ち着いて二者の立場から見ると、どちらの気持ちも分かるから、凄く辛いです。
 7~9話は基本的にティアナを主題において描かれる事になってますが、スバルにとっても非常に意味のある回になるんじゃないかな、と思います。今まで誰よりもティアの傍にいているスバルですが、実際にティアナの心の奥底に秘めた想いは知らなかったと思うので(最後のティアナの射撃での『失いたくないから!誰も傷付けたくないから!』の台詞での表情とか考えると)、そこらへんの想いを全部知って、本当の意味でのコンビになっていけるんじゃないかなと。また、スバルの中の『なのは』像が完膚なきまでに崩れた今だからこそ、今後のスバルにとってなのはは英雄化された『なのは』ではなく、等身大の人間としての『なのは』になって、機動六課のメンバーの『対等な仲間』として共に戦えるようになっていって欲しいです。

【ティアナ】
 なのはStSと前二作の違いは多々ありますが、こと戦闘に関していえば、『集団戦』を描こうとしている点ではないかと思います。前作キャラは誰もが一騎当千の戦力であり、レンジによる得意不得意はあっても、それを補って余る程の特化能力があったのに対し、新人達は能力特化といっても、弱点を補えるほど能力が高いわけではない。隊長達はたとえ苦手なレンジであっても踏破出来るのに対し、新人達はどうあっても得意レンジでないと戦えない。故にそれを補うのには『個人』で戦うのではなく、『チーム』で戦うしかないわけで、基礎能力が(隊長格と比べて)低い新人達は、必然的に此処の特化した能力を(隊長格以上に)それぞれ補うしかない。防御力と突破力に優れたスバル、機動力と電撃変換を持つエリオ、竜魂召還と能力強化を行えるキャロ。ある意味、隊長格以上に極端な能力分布とレアスキルを持つ新人の中でティアナが担当するのは遠距離射撃と新人達の指揮(指揮に関しては本人は謙遜していますが、今までの描写を見る限りでは間違いなく適正ありますし)で、まだまだ連携に難を残しながらも機能はし始めていたとは思います。ただ、ティアナはそれで満足出来なかった。それでは自分の、ランスターの『力』を証明出来ないから。

【覚え書き】
・なのはStSにおける戦闘。前二作の戦闘はあくまでも『結果的』に行わざるをえなかったのに対し、StSは物語の『前提』としてある。
・本来ならば戦いの中で気付く間違いを、あえてなのは相手に行った意味。
・なのはの立場の変化による意識の違い。民間協力者から局員になった事による自覚と責任。8年前の事故。純粋な彼我の実力差。
・ティアナの今後。仲間という存在。
・機動六課の存在意義。異常なまでの戦力の集中。≪エースオブエース≫すら抱える戦力の強大さに対して、管理局での注目度は高くない?管理局の描写変化にも関係あり?
・なのはStSのシナリオ展開と製作スタンス。

なのはStS感想 第八話『公開処刑じゃなくて愛の鞭なの!らしい』

【注意】
この作品は18歳未満の方には有害な表現を含んでいます。
18歳未満の方や虐殺に興味の無い方は閲覧をご遠慮ください。

見終わった後にこんな文章が自動再生されたなのはStS8話。最早何も言うまい。今週のなのはStS感想、始まります。あ、作画に関しては皆心得ているから突っ込みはしないよ?

【本編】
・マジ凹み中のティア・・・ああ、ここで素直に反省を生かしていれば、後の悲劇は回避出来たのに・・・。
・あと、前後左右が味方という言葉で驚いたのは、それだけ今までの環境では味方がいなかったんだろうな・・・機動六課に来る前もスバル以外にはあんまり友人いなかったような感じだし。
・ユーノオオオオオオ―――!!!
・前回の出番がアレだったので、今回は出演時間大幅アップ&フラグ立てまくり!Bパートの魔王なのは様に全て持ってかれましたが。
・二期では忘却の彼方に忘れられていたなのユーフラグが、ここにきて回収という奇跡。なのユーは大好物なので本当にくっついて欲しい所存です。
何で顔を赤く染めてるんですかなのはさーん!!?てか、ユーノもかよ!!?
・あれ?3期はまじでなのユーフラグ成就させる気ですか?(嬉)
・アクオス査察官って・・・誰?
・ロッサ・・・黒幕・・・でもない、のか?
・てか、何で今回こんなになのユーをプッシュしてるんですか、スタッフさん!あ、次回からまた暫くユーノに出番ないからか(禁句)
・あかん、ティアさんマジ暴走中ですね・・・。他のメンバーの目標って基本的に強くなりたいとか守りたいといった曖昧だったりするのに対して、ティアは目標の到達点がはっきりし過ぎているが故に焦ってるのかなぁ・・・。まあ後に語られる過去も関係してはいるのでしょうが。
・ヴィータ、本当に精神面が成長してますねぇ。昔のヴィータだったら、多分ティアの焦りって気付いてなかったでしょうし。
・シリアスなシーンなのに、スバルとキャロの差に萌えたてか爆笑した俺は死んだ方が良いですね。
・なんつーか、ほんとにStSで描かれる管理局って負の面ばっかりだなぁ・・・。そりゃ、反骨精神の固まりになるわな・・・。
・さてヴァイスはエリオと並んでなのはにおける男キャラの復権を狙えるか!?無理だな(即答)
・ヴァイス、良いキャラなんだけど、行動全てが悉く死亡フラグに見えて仕方がない。
・ティアもお兄さん、良い人だったんだろうなぁ・・・としんみりするアイキャッチですが、8話見た後だとティアの死亡フラグにしか見えない。
・あれ?なんかティアの髪長過ぎr(ry
・日常行動だけなら4、5日寝なくても平気て・・・どんだけ体力馬鹿なんですか、スバルさん(笑)
・スバティアっていいなぁ・・・!まあ、今回は間違った方向に暴走しましたけどね。
・ティアはしっかりしているように見えて、根っこの部分は凄く脆い娘なので、実際はスバルにかなり依存しているんでしょうね。だからこそスバルに対しては強がりも本音も全て出せるし、逆にスバル以外には攻撃的になってしまうのかなぁ。
・自身満々のスバティア。
・やめてー!ティアさん逃げてー!
・歌ってるの・・・スバル?ティア?どっちだ?
・あーこの一連のシーンだけなら、ティアの成長フラグだったのに・・・結果的に暴走だったわけですか。
・だから、止めなさい二人とも!!殺されr(スターライトブレイカー!
・ていうか、また頬染めてますね、ティアさん・・・今回スバティアフラグも乱立中?
・ス「なのはさん・・・優しいもん」
・言うこと聞かない相手には全力全開の魔砲がぶっ放されるがな。
・見終わった後だと、模擬戦のシーンになった瞬間、震えが止まらないんですが。
フェイトさん、今すぐ代わってあげて―!
・あ、でもどちらにせよフェイトさんに同様の攻撃を仕掛けた瞬間、砲撃の餌食ですか。
・なのはさん、本当に頑張ってるんだなぁ・・・。ヴィータが六話で言っていた『なのはに教えてもらえる幸せ』というのも、それだけなのはが後輩思いだからでしょうね。あー、こりゃ確かになのはさんがキレるわけですな。
なのはvsスバルの戦闘マジ格好良い!!前話から作画がー!とか頭抱えてましたが、このシーンで全て許せるよ!しかし、これも後の魔王なのは様のインパクトで全て持ってかれるわけですが。
・しかし、新旧主人公の対決って否応なしに燃えるなぁ・・・!
・どんどんなのはさんの怒りゲージ上昇中・・・逃げてー!
・な「レイジングハート、モードリリース・・・」
・魔 王 降 臨 。
・スバルのリボルバーナックルを片手で掴むわ、ティアの魔力刃を素手で掴んでるわ、しかも声が洒落にならんくらいに静かだわ・・・すんません、軽くどころか普通にトラウマになりました。
・ただ、このシーンのなのはの台詞って至極当然なんですよね・・・演出とか作画とか後の砲撃とかで忘れそうになりますが。ていうか、ティアを片手で持ち上げてるシーンのなのはさ・・・様の目がマジで怖い。
・前回で垣間見えたティアの危うさが、今回最悪な形で出てしまった模様。しかし、それを踏まえてもなのはさん・・・すごく・・・悪魔です。
・なのはさん程の技量があれば、回避行動を取られたところで(しかも今回防御する気すらなかったであろう)ティアへの直撃はたやすいのに、二回もブチ込みますか・・・なのはさん、マジ外道。
・まあ、ティアが着地する手前で浮かしている時点で、かなり手心を加えてますが・・・。
・ヴォルケン達とフェイトが今回のなのはの行動に対して異論がなかったのは、かつてなのはの砲撃に撃ち抜かれた恐怖からなのはがこういう風になった過去を知っているからか、あるいはティアは一度完全に叩きのめされた方がいいと判断したから?
・そりゃ相棒があそこまでボコボコに殺られれば、憧れの人だろうが睨むよなぁ。
・次回から『魔砲少女凛々狩るなのは 反逆のスバル』が始まります(ぉ
・StSの変化はなのは達からスバル達への一方通行かなと思っていましたが、スバル達からなのはへの変化もありそうですね。今のなのはは何処か危うい気がする。
・あと、この時のスバルにとってなのはは追いかける背中ではなく、超えるべき壁になってるっぽい。まぁ、どう見てもスバティアが悪いよ、今回は。
・でも、二人が悪かったとは言っても”強くなりたい”って想いも”ティアの相棒だから”って気持ちも間違ってはいないと思う。ティアは結果として間違った方法を選んだだけで、スバルもまた相棒だからこそ違う方法を提示するという道もあったと思うので、だからこそ今度こそちゃんとした方法で強く、また相棒を支えて欲しい。

【次回予告】
・なのはvsティアの口頭喧嘩。ようやくなのはさんの本心が聞けそうですね。
・なんか凹みながらフェイトと話しているなのはさん。やっぱティアに関してかなぁ。
・ちょ、RHの周りに血があるんすけど!?なのはで血の描写って殆どなかったので、逆に言えばそれだけこの事件が深刻だったという事か・・・。
・なのはを抱き抱えるヴィータ。これが常々ヴィータが『なのはを守る』と言うようになった理由なんでしょうね。
・おそらくこの事件が現在のなのはに至ったターニングポイントだったと思うので、詳細が気になります。果たして、なのはがここまで変わった理由とは?
・ティアの言動がかつての事件を思い出させた(じゃないとあの鬼教官ぶりは説明出来ない)と考えると、誰かを助けようとして何もかも背負い過ぎて自滅に近い、あるいは何か取り返しのつかないような事をしたんだろうか?だからこそ、二話で〔力〕の扱い方について言及したんだろか。
・あとななのはさん・・・すごく・・・死亡フラグです・・・。

【総括】
 『物語』としては良いけど、『なのは』としてはマズいだろう、というのが今回の主な感想。続編である以上、視聴者側のキャラクターに対するイメージは確固たるものになってるし、制作者側が何処までフィードバックするのか、またキャラクターの成長による変化を何処までにするのか、そこの見極めって凄く難しい気がします。それこそ白い悪魔という半ば公式化した呼称も、あくまで視聴者側の愛称であって、公式側が暴走させてしまうと取り返しがつかない可能性があります(たぶん同人なら許されたと思います)まあ、今回のなのはさんの鬼度合いは全て次回に明かされる空白の10年間の事件を強調する為(逆に言えば、それだけこの事件が与えたなのはへの影響は大きかったという事の裏返し)だとは思うのですが・・・それにしても、マジ怖かった、今回のなのはさん。取り敢えず、次回を含めたこの三話分はティアの成長物語になると重うので、ティアがどのような答えを出すのか楽しみですね。しかし・・・賛否両論のなのはStSですが、今回はマジで荒れそうだ・・・。一応10話のサブタイトルがえらくお気楽なものだったので、間違いなく次回でティアの挫折は終了→強力な戦力になるとは思うのですが・・・それにしても、今回の魔王なのは様の恐怖は間違いなく後世に語り継がれるだろうなぁ・・・。実際、八話は全体として良い感じだと思ったのですが、いかんせんラストの衝撃がデカすぎた。
 あと近代ベルカ式作画がちょいとツラくなってきたので、もーちょい頑張って下さい、スタッフさん。慣れたとはいえ流石に厳しくなってきた。

静岡ホビーショー

ブレードライガー&ジェノザウラー発売決定!コトブキヤさん、ありがとおぉぉ!!!

 と、いうわけで各所ではMG100体目である髭ガンダムが話題をかっさらっていった静岡ホビーショーですが、ウチとしてはライガーとジェノの発表でのた打ち回っております。やー、ブレードライガーはフレームがシールドから流用されるだろうから発売は来ると踏んでいたのですが・・・まさか、ジェノまで同時発表とは。ユーザー心理分かってますね、コトブキヤさん。このままジェノブレイカーとライガー用のアタックブースターまで出たら俺、一生コトブキヤさんについてくよ。あと、それならライガーゼロとバーサークフューラーもお願いし(ry 原型を見た感じだとプラキットとしてアレンジされたシールドやウルフと違ってアニメ版のスタイルを意識したような感じだったのですっごい楽しみ。トミー版でもブレードとジェノは出来が良いキットだったので(現に今でもブレードとブレイカーは飾ってます)、それをコトブキヤさんがどう攻めてくるのか・・・たまらんなぁ・・・!まあ、発売は年末でしょうが(号泣)とりあえず、ガンプラの在庫片付けつつ、シールドも組んでみたい。ていうか、ウルフとライガーをアニメ版仕様で作りたい。あと、ブレードライガーとジェノザウラーは在庫関係なしで買います。

・MG髭
 で、ガンプラですが、髭に関してはまあ来るだろうなぁと思ってたので、そんなに驚かなかったですね。取り合えず、最終的に思っていたのは
1、ナイチンゲール(Hi-νが出たので)
2、髭
3、ガンダムVer.2.0
アニメカラーの一年戦争版ガンダムが出ると聞いた時点で、ガンダムは殆ど除外しましたからね。となると残りはナイチンゲールか髭だったのですが・・・まあ、当方髭は見てないので購入予定はないものの、アニメの髭は面白いとか聞くので、暇があったら見てみたいなぁ。

・SDスターゲイザー
・・・なんか、ゲイザー関連のキットがやたら出るのは、ゲイザーそのものが一過性的だからだろうなぁ・・・。まあ、全く出てくれないよりはマシなので、素直に踊らされます。で、キットの出来ですが、ゲイザー系SD最終キット(だと思う)だけあって、かなり出来は良さそう。正直ゲイザー系SD(金型流用のブルデュエルは除く)は下手にHGとミキシングするよりも、SDオンリーで組んだ方が出来が良い気がするので、さてどうしたもんか。

・SDザク
・・・なんで今更ザクを2種類出すんだろ?いや、まじで。やるならアカツキとか天帝とかレジェとか隠者があると思うんだけどなぁ・・・。

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  • Author:鏡月風海

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