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春香生誕祭・見る專祭り

【春香は可愛い。これ真理】
 これで死ななきゃ嘘だよな、兄弟!?


こんにゃくP。自分が春香スキーに突っ走る事になった最大の原因です(笑) もう春香だったら何でも可愛いんだよ?春香ー!好きだー!結婚してくれー!!


イヤンP。春香の頬染めがここまで強力だとは思ってなかっただけに、当時はカットインが入る度に鼻血吹いてたなぁ。今?あぁ、全身から血ぃ出してる。


ゆうゆうP。とってもとっても可愛い春香さん。コミュもダンスも演出も、そのどれもが可愛らしくて楽しい作品ですねっ。特にイェイ!の部分の春香は反則的なまでに可愛いですよ?


無能P。無能Pが描かれる春香(とはるちは)はどれも可愛いのですが、この作品の可愛さは最強。なんというか、恋する女の子!っていう感じが凄くしてて、またそれが一番春香らしいから、かなりキます。ソファーで寝てるPを見てる時の春香を見た時は、あまりの可愛さに死ぬかと思った。


ちつぷP。あぁ、これ俺な。・・・と、思わず言ってみたくなるくらいに、可愛い春香作品。やっぱ、恋する女の子な春香が一番好きだなぁ。


きはるP。すみませーん、ウチにはこんな可愛いサンタさん来てくれないんですが・・・?正直、世間は雪歩生誕祭真っ最中の中、こればっか見てました(笑)


KenjoP。ああ、説明不要っすね(爆)


RicaP。この可愛いメイドさんは何処で雇えますかアァァー!?きゅんきゅんきゅんの部分が可愛過ぎて死ねた。


OGOP。俺の嫁です(エエ笑顔)


トミーP。安西先生・・・俺も、こんな可愛い写真取れるようになりたいです・・・。

【春香さんは強い女の子】
 でも、だからこそ受け止めてあげたいと思う。


みそP。春香EDと歌詞の合わせ方が卑怯過ぎるくらいに合ってて、また映像の魅せ方もそれらに合わせられているので、真っ直ぐに胸に刺さります。春香好きには見て欲しい、悲しいくらいに綺麗な作品。身も引き裂かれるような別れがあっても、なお真っ直ぐに進み続ける春香が本当に愛しい。


ちつぷP。―さぁ、俺も春香を迎えに行こう。


しろねこP。アイマスMAD界では中々ない構成ですが、魅せ方や歌詞とのリンク具合が凄い。もう後半なんて涙腺決壊ですよ・・・!


あかいしP。桜の咲く季節にまた君と。本当にこのPの作品は悲しくて、でも心が温かくなってくるなぁ・・・。


DikeP。ある一人のPが決めた答えが、ここにある。所謂捏造ED系の作品ですが、通常PVから始まってるが故にあったかもしれない、そしてあって欲しかったEDとして胸にすっときました。Pがどんな”答え”を出したのかは、是非その目で確かめて下さい。しかし正直こういうフォローは欲しかったなぁ、ゲームの仕様上仕方ないとはいえ。


だ~おかP。なんつーか可愛くて明るくて、見てるこっちも頑張れるような作品です。


museP。色々と思うとこはありますが、自分も春香EDは肯定派ですね。閑話休題。作品のモチーフが春香EDの後日談という事もあって、少し寂しい感じもありますが、それ以上のさわやかさがあって、見ていて心が温かくなります。春香好きさんは是非に。また、作品としても見所が沢山ありますよ?


ツチノコP。ありのままの春香を魅せてくれるPさんは皆好きだー!歌詞が切なすぎて春香の笑顔が辛いけど、笑ってるのなら笑って見てあげないと。


ななななな~P。あー春香らしいなぁ、って思う作品。作者コメから察するに物語になってるっぽいんですが・・・サビのダンス部分は鏡が見せた未来の春香なんじゃないかなとか思った私ドリーマー。あと、ブログの小話に不覚にも涙ががががが。


午前P。はるちは作品ではあるのですが・・・春香の変わらない、自分の軸がズレないという強さが見える作品。たぶん、本人に自覚はないのでしょうが、ね。

【春香さんは格好良いんですよ?】
 やっぱ、この方向性も春香の魅力ですね。


マキュロP。たぶん、春香のこの方向において、現状では最も好きな作品。雰囲気、演出、エフェクト・・・どれもがドツボ過ぎる。あと、1:24にいるのは女神。でも、この空耳は何とかならんのだろうか(笑)


ラードP。凛々しい春香の魅力で一気に作品に惹き込まれました。女の子的な可愛さでもなく、黒的な格好良さでもなく、また別れによる切なさでもなく、凛と咲く華の様な力強さを感じます。無機的なエフェクトを使うのではなく、実写の華をメインに据えた演出が凄く良いです。


ゆりあP。技術とかの話以上に、ちゃんと”春香”の曲として使われてる事が嬉しかった。


あさひなP。権利者からの削除を受けてしまっていますが、自分にとっての”格好良い春香”の原点ですので、貼らせていただきました。”黒春香”とか”春閣下”とかじゃなくて”格好良い女の子”というのがしっくりくる作品。


時雨P。【白と黒】を題材にした作品は選ばないつもりでしたが・・・自分にとって”春香”と向き合う切欠となった作品の一つだったので。もっとも、この作品は対比というよりも、所謂”白春香”からの悲痛な叫びを凄く感じた作品でしたが。今でこそ落ち着いて見れますが、中盤の春香を見るのは当時はとても辛かったなぁ。貴方の春香は、今笑っていますか?

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