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結局更新。

【む】
 ぎゃー、時間ないので動画貼りだけっす。てか、ウジウジしたり、悩むフリするのヤメだ!そんなもんしんどいだけだし、全部てめぇが悪いんだから、自分で責任持てや。別に先がないわけじゃないんだしさ。でも、来週いっぱいはわりかしマジで忙しいかも・・・ま、社会人の方よかマシだ、マシ。とりあえず、水着サイコー!って叫びながら鼻血の泉に沈んでおく。
(追記)なんか、久々にSPEEDのCD引っ張り出して作業用BGMに。あー、小中あたりの記憶がなんかフラッシュバックしてくるな、これwww あと、和訳終わらん。


サイレントP。相変わらず夫婦漫才してんなぁ、ここの二人はwww えー誰かーファブリーズ持ってこーい。まぁ、可愛い春香がいっぱい見れたからいいけどさwww あと、千早が良い味出し過ぎ(笑)


あかいしP。その後のあずささん。末永くお幸せに――。朴念仁なPと、好きな人には子供のようにじゃれ付くあずささん可愛過ぎるだろーwww こんな嫁さん欲しい・・・って、春香ちょっとまあっくぁwせdrftgyはるか


魔汁P。アイドルつーか・・・魔法少女? お話聞かせてな魔砲じゃなくて、いわゆる昔の由緒正しき的な。とりあえず、この後『く・・・っ!』と真っ赤になってるんだけど、こんな風に歌ってみるのいいかもと思いながらノリノリでポーズを取ってたまたま戻ってきたPに見られて『いえ違うですこれは劇中の登場人物になりきる事で歌の世界観を以下略』とか弁明しつつ『可愛いぞ千早』とかPに言われて更に真っ赤になる千早を幻視した俺はきっと正常。・・・何書いてたんだ、俺?


harry.P。んーなんだろ、見てて凄く気持ち良いなぁ、この作品。そういう曲じゃないんだろうけど、流れてる空気がゆったりしてるとでも言うのかな?てか、マクロスFの楽曲作品って、全体的にライブ感が出ていて好きです。


最東みんくP。なんつーか、律子生誕祭ならぬみんくP祭になってもいいような気もしてきたなぁ、これは(笑) まぁ、それも一興www さて、どうなるか楽しみだ!


最東みんくP。ぐは・・・っ! 先生!あの囁き声は反則過ぎると思います!!てか、りっちゃんが甘える雰囲気を出したときの破壊力洒落にならん。や、曰くしっとりつこらしいんですが、こう出来る女が女の子になったとk(以下略


毒38型P。処女作から連日で三作投稿とかどんだけだよwww きっと作るのが楽しくて仕方がないんだろうねぇ。そういう雰囲気を凄く感じるなぁ。洋楽なんだけど、和訳が小生意気な女の子を連想するからか、ちょっと悪っぽい衣装の三人がすげー可愛いwww


ちずP。ぜってー担当させるアイドル間違えってんだろ、これwww(良い意味で) 新感覚癒しラップ?しかも、なんか妙に雪歩ノリノリだな、おいwww もっとやってYO!YO!www


ぬこP。単純な話としてここまで揃うと壮観だよなぁ。chaosPと同ベクトルなんだけど、全編ほぼそれで通すと違う意味ですげー威力。しかも、台詞が泣かせてきやがるぜ・・・!


SOS団P。美希美希動画~。うーむ、ここらへんをあっさりやって、しかもあっさり見てしまうあたり恐ろしいなぁ(苦笑) 


ごまP。ちょっとまだCDゲットしてないんですが、今回の新曲担当はこの三人だったんか。あずまこはあったけど、ここに伊織が加わってくるとは予想だにしてなかった。ふーむ、これはこれはありだなぁ・・・って、ん?何か最後らへんにゲストが参加してた気がするんだか?(笑)


まめP。なんか、書いてる中のフリーダムっぷりが段々凄い事になってる気が(笑) で、あずささんと伊織は二回目の登場で、あとは律子と千早と真美が未登場か。次はどんな組み合わせかな?


カジカP。おお、テスト版から後半良くなったなぁ・・・ん?どんなネタなのか言ったらネタバレになるから言わない(爆) しっかし、あるようでなかったネタだなぁ、これ。


まー、なんというかカオスだなぁ、おいwww 流石ファミソン作品。りっちゃんノリノリである。


evmP。模倣は全ての始まりですし、Pさんも他の作品を真似て技法を習得してるって話をスレで見たなぁ。ダンスシンクロ、衣装変更、カメラワーク、歌詞、エフェクト、画質あたりは新人さんとしては十二分に吸収出来てるような気もする。ていうか、見る専時代長かったり、また製作の為の情報が存分にあるから、スタートラインが違うんだろうねぇ、今って。


柿P。とりあえず、病院に突っ込んどくけどいいよね?答えは聞いてn(お断りだー! 千早スキーはどいつもこいつもこんなんばっかwww ちくしょー、見てると綺麗な作品に見えてきやがったwww


にゃんこうP。 ま た お 前 か 。にゃーにゃーうるさ・・・なにこれ可愛い。


エグザスP。以下、ただのメモ。感想でもなんでもないです。エネルギーないので。
ゲームシステムそのものをファンタジー的な要素として、取り込んだお話という事で問題なし?ひぐらしというか、個人的にはFateの英霊の座に近い印象あるかな。基本的に物事に望む方向での関与が出来ないあたりが・・・って、ま、今はいいか。アイドルが個別に記憶を保持というのは、whoPやらノリスケPの作品がわりと強烈に印象にあるし、春香はEDがアイドルとして正統であるが故に異端、また人によっては悲劇性が高いから、同ベクトルの作品は存在するけど、使い勝手の良いというかある意味、謎の存在である小鳥さんをそういう風に解釈するってのは、どうやったらできるもんかと・・・いや、いい意味でだけど。しかし、誰かとPの幸せを見る事でしか、それを見続ける、見せ付けられつづけるなんて、悲劇を通り越して喜劇、いっそ道化じゃねぇか。ウロボロスは永遠の監獄であり地獄。終わらないのではなく、終われない。あと、この『春香』が最初に出会ったPは、何処にいるんだろうか?いや、前編で紛いなりにも記憶を取り戻してたんだから、どのPも同一なんだろうけどさ、解釈によっては『小鳥』として出会ったPは別人の可能性もあるんじゃないか?あー、時間に対してのループじゃなくて、次元に対してのループというか、平行世界なんかてか、そこらへん含めるとややこしいてか本題から外れるので強制終了。

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