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to soar on the vibrant‐winged esperance

 ・・・何を語ればいいのかというか、同じ土俵に立っていない俺が話していいもんかなと思ったりもする。それは別に今回の件に限らずなんだけど、何度か敢えて自ら引いた境界線を踏み越える事はあったものの、やはりそれには抵抗あったり、物凄いエネルギーと覚悟が必要で。かといって、今更彼と彼女について語る必要はないという思考と語りたいという衝動はやっぱりある。それは同時に自分のこの界隈における有り様みたいなもんを再認識させられるわけでして。だから、きっと、これを語る事は、自身への決着でもあるという予感。まぁ、そんなわけで、ちょっと途方に暮れる夏の午後。

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