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Pがイケメン過ぎて生きるのがつらい。

・そんなこんなで第二回アニマス雑感。

・ロリカルテット回というか伊織回。意外と言えば意外な気もせんでもない・・・というか、わた春香さんのメインヒロイン回はいつd(どんがらがっしゃーん
・Pは『小鳥さん』ではなく『音無さん』と呼んでいるようで・・・意外とそっちの呼称は使われてるようで、あんまり使われてないっぽいので新鮮な感じが。しかしなんだ、このシーンの小鳥さんは婚活を失敗した風に見e(ry
・速攻で尻に敷かれるP・・・なんか、この時点で彼のキャラクターの方向性が見えた気がせんでもない(笑) まぁ実際、Pの性格というか立場を見せるには、伊織は相性良いとは思う。良い意味でPを振り回しつつ、Pもいざという場面では伊織の背中を押せるというか、ある意味ではPとのバランスが良いんですよね、伊織というキャラクターは。
・つーかですね、こんなに可愛いロリっ子に囲まれてるこの男は何様ですかこのやろー!!(※プロデューサーです
・なにこの曲芸集団的宣材。猿双子やら謎ポーズやらまともな写真の方が少ないつーか、まともな写真もプライベート過ぎて使いものにならねぇ。てか、マリリン・モンローってあずささーん!
・アイマス2の看板衣装は765プロ全財産投入のステージ衣装という事実。
・今度からりっさんならぬ、律子大明神と呼ばせて下s(すっぱーん!

・そして始まるOPは『READY!!』 ユメのハジマリ 

・ダンスシーンは勿論アニメ全編通して楽しみにしている部分ではあるのですが、ある意味でそっちはゲームで完成された部分ではあるので、個人的には楽屋とか日常でのワンシーンの方が楽しみだったりするのです。元々、ゲーム本編では、キャラクター同士の掛け合いが少ないから余計に。
・律子と話をしている雪歩がちょっと新鮮だったりするんだけど、実は小説版で同じグループだったり、イラストでも一緒に書かれることもあるあたり、実はそこまで意外でもないのかも。律子はしなやかな強さがあるから、ある意味での雪歩の理想の女性像の一つなのかも。
・亜美真美響の小動物トリオがかーわーいーいー。
・なんか、りっちゃんはアニメだと滅茶苦茶ノリノリで動いてませんか?つか、ホントに楽しそうである。
・舞台袖からステージを見つめる春香さんは実にヒロインっぽい!そして振り返れば仲間がいる的な春香さんは実に主人公っぽい!掛け声をする春香さんは実にリーダーっぽ(ry
・ホワイトボードに書かれた皆の想い。これを書いている皆の姿が見える気がする。
・アニメだからこそ見れるアイドル全員のステージ。いつか叶うことを願って。
・つかOPでなんか妙に長いというかこれでもまだ全然語っていまs(ry

・ところで、りっちゃんって案外出番多いよね。Pという役割もあるんだろうけど・・・しかし、殆ど765プロのお母さん状態である。
・今時とんと見ねぇよこんな眼鏡の演出!(笑) だがそれがいい。この妙な古臭さがアイマスの味の一つと思うんですが、どうでしょ?(誰に聞いてんだ?
・緊張で青ざめるはるるん可愛い!(ちょっと待て 
・一話だと距離があるように感じたはるちはですが、普通に春香の心配してるので、気のせいなのかしらん?でも、今んとこ春香としか絡みないしなぁ。
・まさかのサプライズ登場木星。春香の反応のさせ方(暫く見てたし)をみると、今後も登場予定なんかね?
・フリフリを何回言う気だ真(笑) そしてやっぱり皆から突っ込まれるのであった。
・ロリカルテットのリーダーポジションないおりん・・・リーダーというか振り回されてるだけな気もせんでもない。けど、伊織って、こういうノリには参加せずに、離れて見てるイメージだったけど、案外同年代の輪の中に入ると、こういった姿も見せてくれるのかもしれない。どんなに大人びようとしても、まだ14歳なんだから、友達と素直に笑える方が良い。
・ステーキやよいの表情が素晴らし過ぎる(爆)
・ピンポイントで可愛過ぎるあずささん。なにこのかわいーいーひと!(ウルフルズ的な感じで
・あずささんのまんざらでもない笑顔も含めて、りっちゃんに呼ばれたPの反応がまるで嫁のウェディング姿に見惚れてた新郎にしか見え・・・ん、新郎?否!!俺が、俺こそが!あずささんの新郎d(どんがらぐわっしゃ!
・『あずささん、素敵だよね』
・こうね!大人の女性に憧れる少女ってね!幼女ってね!あぁ、ああぁ!!(黙れ
・それはさておいて。補完的に描写されることはあったけど、やっぱりあずささんって、765プロの中では憧れの存在なんだなって。意識して出た言葉じゃないと思う、やよいだからこそ特に。
・挿入歌は『私はアイドル』 アイマスの楽曲が挿入歌として使われるのは予想してたが、タイトルまで挿入されるのは流石に予想しとらなんだ。しかし、この曲はこの子らが歌うと背伸び感が良い感じに出るなぁ。
・倒れるうさちゃんだけが今後の展開を知っていた・・・わけでもないけど、まぁ、そーなるわなーという感じのノンストップ☆ロリカルテット。
・やよいの癒しっぷりが半端ない。
・いや、なんだかんだと言われてるアニメ版アイマスですが、実際アイマス好きな人がやってると思うんだよなぁ・・・ピヨちゃん とか。
・つーか、柱とかアオリとか無駄に凝ってるんじゃねぇよ!!(爆
・一方的に怒らずに、四人の話も聞いて、一緒の目線になって考える。こんなおとなにわたしもなりたかった(遠い目
・アイマスアニメで一番心配だったのが、Pというキャラクター。正直、アイドル達に関してはそんなに心配してなかったんですが、Pは実質的にはオリキャラですから、ある意味で彼の存在がアニメの方向を決めると思ってたので。Pとしては確かに新米なんですが、大人としての良識あるいは立場としての考えは持ちつつも、一緒に成長していってくれそうです。まぁ、先は長いので、彼の成長も見守りましょうか。
・次回予告で主役っぽい扱いをされた美希登場・・・や、ある意味で目立ってたけどね、確かに。今度から次回予告は信じないようにしよう(ぉ
・美希と伊織。フィーリングだけで相手の本質を察するからなぁ、美希は。伊織も分ってはいるんだろうけど、色々なものが邪魔してるんだろう、プライドとか意地とかが。だから、素の自分を見せられない、あるいは信じられない。
・しかしこうしてロリカルテットと同じ画面で見ると・・・ホントに同年代なのかと。つーか、最近の美希は大人っぽく描かれ過ぎだと思うの。全然問題ないけど。むしろ押し倒して埋もれたいd(黙れ
・『リズムで撮ってね』
・やはり天才、あるいは天性とでも言うべきか。星井美希という存在。生まれながらの、存在そのものがアイドル。言動に戸惑っていたカメラマンも、引き込むその"力"は圧倒的だよなぁ。あと、最後の笑顔が可愛い。これ重要ね。
・僕らのアイドルはるるん登場!・・・なんだけど、美希の後だと・・・その・・・すごく・・・普通?
・今日もいただきました \どんがらがっしゃーん!/ ぱんつがみえない。
・最後の笑顔は俺に向けたものです(断言
・イケメン王子様オーラ出し過ぎである真。つか、ジャニーズ過ぎる。あと、ピヨちゃんの親戚がこんなところに!(違
・清純派アイドル雪歩・・・そんな貴女が好きでした!(何 初期の頃は雪歩好きだったとかそういう話。
・何故ハム蔵の言葉が分かるんだ響・・・響だからですね。しかし、貴音嬢といい、こんなキャラだとは当初は思いもせなんだ。
・『いいわよね』 ありのままの自分といてくれるヒトがいて。
・やべぇ、不自然な笑顔の千早を凄く見てぇ・・・!あ、9393は簡便な!(9393
・『褒められても微妙です』 なんだかんだといって真面目なちーちゃんである。あと、見事な絶壁とか言うな。思ったけど(ぁ
・本当は自信がないのに意地っ張りで、見栄で隠して。褒めて欲しいのに、褒められる事に慣れてなくて。でも、芯の通った一本のプライドを持ってる。それが伊織という少女。
・やよいは可愛いなぁ!!そして、ハイタッチいただきましたー!
・りっちゃんとピヨちゃんコンビは今後も色々とやってくれそうです。

・まさかの 伊 織 単 独 E D 。
・え、何?EDってスポット当たったアイドルの描き下ろし単独EDなの?1クールだとギリギリ・・・って、1クールじゃなくて2クールなの!?( 今 更 ァ ! ? )
・ひとりぼっちの屋敷、ひとりぼっちの食事。ともだちはうさぎの人形だけ。撮った写真の笑顔はさて本当だったのか。
・敗れた人形を泣きながら必死に直す伊織。彼女の性格を知れば、本当に大切な存在だったと良く分かるシーンですな。しかし、アイマス追ってたらにやりとするシーンがあって良いですね、アニメ版。
・い お り ん マ ジ 天 使 。

・次回は雪歩回・・・雪歩回、だよね?(聞くな

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